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2009年11月21日 (土)

2012

一宮から世界を元気に!ヒデキカンゲキです!今日も訪問くださり、ありがとうございます!!

今日は話題の映画「2012」を見てきました。マヤ文明で予言されたとおり、2012年に天変地異が起き、地球が滅亡するというストーリー。そのとき人類はどうやって超災害に対抗する?人類は滅亡してしまうのか?

CGをふんだんに使った映像は迫力あり。ロサンゼルス、ラスベガスの町が地割れとともに壊滅していく様子は圧巻でした。私のお気に入りは割れた地面から地下鉄が飛び出してくるところ。細かなディテールまで描かれていて、世紀末的な様子が表現されていました。

映画は見るものが主体的に作品を選択し、お金を払って見に行くもの。それだけその物語や映像にかける期待も大きく、集中して見るものだと思います。自らの趣向に合えば満足度が高いし、そぐわなければ残念な気持ちになる。見ている観客に与えるプラスマイナスのインパクトが大きいですよね。

ひと時、現実を忘れ、夢の世界に引き込まれる。多くの人が映画館に足を運ぶ理由かもしれません。

しかし、ノストラダムスの1999年を乗り切ったら、今度は2012年ですか・・・。そのときは大事な人と終末を迎えたいヒデキでした。

今日もありがとうございます!

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